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常任委員会

 

常任委員会は条例案など各種議案と請願の回付を受けて審査し、所管室・局・本部の業務の報告を受け質疑・応答を実施し、所管事項に対して議案を提案することができる行政事務監査及び調査などの職務を遂行するようになる。

[常任委員会の職務とその所管]
常任委員会はその所管に属する議案と請願審査等を処理する職務を行う。
[常任委員会の委員]
常任委員の選任は議長が推薦し、本会議議決で選任する。
議員は一つの常任委員会の委員となる。但し、運営委員会の委員は兼任できる。
議長は常任委員にはなれない。
[常任委員の任期]
常任委員は選任された日から2年間在任する。但し、総選挙後に選任された委員の任期が閉会期間中に満了した時には、次の会期で委員を新たに選任した前日まで在任する。
補任された常任委員の任期は前任者の残任期間とする。
[常任委員長]
常任委員会に委員長1人を置く。
常任委員長は常任委員の中で議長選挙の例に準じて本会議で選挙する。
常任委員長の任期は常任委員の任期と同じである。
常任委員長は本会議の同意を得て、その職を辞任することができる。但し、閉会中には議長の許可を受けて辞任することができる。
委員長は委員会を代表して議事を整理し、秩序を維持し事務を監督する。
委員会には幹事1人を置く。
幹事は委員会で互選し、これを本会議に報告する。
委員長にやむを得ない事情のある時、幹事が委員長の職務を代行する。
 

特別委員会

 

特別委員会は特定の案件を一時的に審査処理するために、必要時に本会議の議決で構成する。議会は予算案と決算を審査するために、予算決算特別委員会を置く。議員の懲戒と資格に関する事項を審査するために、懲戒資格特別委員会を置く。

[特別委員会の職務、任期]
特別委員会はいかなる常任委員会にも専属しない案件の審査と、特別に重要だと判断される案件の審査、予算案及び決算審査、行政事務監査及び行政事務調査などのために構成する。
特別委員会はその委員会で審査した案件が本会議で議決されるまで存続する。
[特別委員]
特別委員会の委員は委員長が推薦し、本会議議決で常任委員の中から選任する。
特別委員会の委員定数は特別委員会の構成目的によって議長提議や決議案内容で定まるようになる。
[特別委員長]
特別委員会委員長1人を置くが、委員会で互選して本会議に報告する。
特別委員会の委員長が選任されるまでは、委員のうち年長者がその職務を代行する。
特別委員会の委員長はその委員会の同意を得て、その職を辞任することができる。
 

小委員会

 
  • 委員会は効率的な案件審査のために必要時には小委員会を置くことができる。
  • 小委員会で審査を終えた時には、小委員会の委員長はその審査経過と結果を委員会に報告する。